「ちはろぐ」について
ここは「ちはろぐ」を初めて読むかたや、「ちはろぐ」についての情報を知りたいかたへのページです。
2009/3/13更新
連絡方法
- 「ちはろぐ」運営者への連絡はBlog/WebLog/ブログを公開しているかたの場合は、「ちはろぐ」のトラックバックを受け付けてる話題(エントリー)にトラックバック機能で行うという方法が早いです。
メインサイトの「智ねっと」の「メールフォーム」からも行えますが余り読んでないので対応は遅くなります。メールフォームからの連絡に関しての注意事項は「メールフォーム」のページに記載してありますので、しっかり熟読した上でメールフォームを利用してください。
※連絡をくださる前に、この『「ちはろぐ」について』を最後まで読んでから連絡をお願いします。 関連リンク
「ちはろぐ」運営者への連絡方法
「ちはろぐ」について
「ちはろぐ」とは
- 「ちはろぐ」は tomo-net.org からは chihalog.tomo-net.org としてサブドメイン(なぜ敬称が…(苦笑))で分離されていますが、ちはや[智猫](以下、「ちはやさん」「ちーちゃん」「ち~ちゃん」「うち」「運営者」などと記載)が運営する「げーむ!智ねっと」内の日記に該当します(そして間接的に「智ねっと」の日記でもあります)
WWW(World-Wide-Web)のシステム的にもブラウザの機能的にも「ちはろぐ」だけを開いて読むのは可能ですけど、出来れば「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」を開いて、そこから「ちはろぐ」を読んで貰えると嬉しいです。
「ちはろぐ」の前身である「智ねっと日記」「げーむ!智ねっと日記」は日記CGIスクリプトを使用して2001年7月17日(ちはやさんの誕生日の3日後ですね(苦笑))から始まり、途中で同じ系統の日記CGIスクリプトのバージョンアップにあわせてデータファイルを変換したりして続いていましたが、古い過去の日記の一部で他の人への参考になる内容が検索エンジンで検索されないことに悩み続けていて、そして全ての過去ログがHTML化されて保存されるBlog/WebLog/ブログシステム「Movable Type」に全ての過去ログを変換してから移植して、2005年2月13日に「ちはろぐ」として公開されました。
このHTMLファイル化での公開によってほとんどの話題の内容がゴミかもしれませんけど、一握りの話題の内容が誰かに検索されて参考にされて役に立つようになるかもしれません(2005/11/13時点でトップ対個別話題の表示比率は1:10です。それだけ検索で来られています)
上記のように過去ログを変換して移植してあるので「ちはろぐ」はBlog/WebLog/ブログシステムがあまり有名では無かった頃の日付の日記があったりします。
ち~ちゃんは、「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス」(SOME RIGHTS RESERVEDだったっけ?)を使ってたと思ったらコピーライト表示に戻ってたり、サイトのリニューアルと言っては日記システムを変えるたびに過去をトカゲの尻尾切りのよう切り捨てるようなヒトの真似はしません。
しかし、2004年3月に嫌なことがあったので2004年3月のログの一部を消失しており(2004年3月のログを切り分けて、2つのファイルにしようとしていたら上書きしてしまいました)、そして同じ理由で見たくない画像が含まれる為2004年3月以前の画像はアップロードしていません(手元にはあります)
ちなみに分野にこだわらず、うちが日々に感じたことをどんどん書いていきます。普通のヒトが気が付かないことや、内に秘めてしまうこともうちの本当の秘密以外は書きます。一般的なBlog/WebLog/ブログに多い、1日1話題(エントリー)もしくはそれ以下な所どころじゃないのでどんどん話題が増えていきます。容量大丈夫かなぁ……
※上記の文章には特定もしくは不特定多数のヒトへの嫌味及び批判(誹謗中傷にもなりますか?)も込められています。
※2005/2以前の日記の話題内での日記内の他の個別の話題へのリンクは機能していないので注意してください。http://www.botan.sakura.ne.jp/~tomo/game/diary/tackynotesp.cgi? 以下及び http://tomo-net.org/game/diary/tackynotesp.cgi? へのリンクは正常に表示されません。 「ちはろぐ」を閲覧するかたへのお断り
- 「ちはろぐ」は上記のように運営者である、うちが思ったことをそのまま記載する場所です。本来では公開しないような心情や感情そして激情や劣情などが配慮や遠慮なく記載されることもあります。
それらは閲覧する「あなた」の嗜好には合わなかったり嫌悪感を感じることもあるかもしれません……というかきっと嫌悪感を感じるでしょう。
嫌悪感を感じたく無いかたや、「ちはろぐ」を読んで嫌悪感を感じて読みたく無くなったかた、そしてうちの心情や感情そして激情や劣情を読みたくないかたは、いま開いている「ちはろぐ」をすぐに閉じてください。「ちはろぐ」を直接閲覧されたかたはそのまま閉じてください。そして二度と閲覧しないことをお勧めします。それが「ちはろぐ」及び話題の投稿への監視行為であってもです(この部分自体に嫌悪感を感じるヒトもいるかもしれませんが、投稿を監視していて大騒動したかたも居ましたので→概要)
「げーむ!智ねっと」(それと「智ねっと」からの「ちはろぐ」へのリンク)から「ちはろぐ」を閲覧したかたで、「ちはろぐ」の内容に嫌悪感を感じて「ちはろぐ」はもう読む気は無いけども「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」は利用して下さると言うかたは左のフレームのメニューから適当なコンテンツを開くか一番下にある「智ねっと」へのリンクを使用して下さい。
「ちはろぐ」を読むのも読まないのもあなたの自由な権利です。出来れば「ちはろぐ」を読んで、うちの本来では公開しないような心情や感情そして激情や劣情などを感じて理解して欲しいと思いますけど……
※配慮しなくても良いことに配慮して記載して、配慮するべきことを配慮しないで記載して文章を書くヒトってどうなんでしょうね?(これも嫌味と批判です) 「ちはろぐ」の画像が表示されない場合
- 「ちはろぐ」の日記上での使用している画像は、一部の検索エンジンのキャッシュでの表示や、閲覧してくれるかたの故意もしくは故意でなくても参照元URLを隠蔽する設定のインターネットセキュリティソフトや、故意に参照元URLを隠蔽したり偽称/偽装する悪意のあるソフトウェアを使用している場合は表示されないことがあります。
どうしても日記上の画像を見たい場合、一部の検索エンジンのキャッシュの表示を使わず「ちはろぐ」内のページを閲覧してください(一部の有名な検索エンジンのキャッシュからの画像の表示には対応しています)
インターネットセキュリティソフトが問題の場合は、ソフトの設定を変更して参照元URLを隠さない設定にしてください。
故意に参照元URLを隠蔽したり偽称/偽装できる悪意にも利用できるソフトウェアを使用している場合は、それらのソフトウェアの使用をやめるか参照元URLを正常に伝えるように設定を変更するか、上手に参照元URLを偽称/偽装するように設定すると画像が表示されるかも知れません(その詐称/偽称の設定内容が判明するとまた画像が表示されなくなることがあります)
ひとつ書いておくと会社内のネットワークでIPアドレス/ホスト名で外部にどの会社か判る状態で、悪意にも利用できるソフトウェアを使用して社外ネットワークに出て個人の運営しているWebサイトは閲覧されないほうが良いですよ。それらのソフトウェアの使用をやめるか社外ネットワークに出ないことをお勧めします(「悪意にも利用できるソフトを使用して社内から社外ネットワークを見ていて迷惑」と会社に問い合わせしますし、それらのソフトウェアを広告除去その他のために使われるのも迷惑ですし、特定の目的のために使用していて他の部分を初期設定のままと言うのも迷惑な話です)
どの場合も閲覧されたかたが上記のことが原因で日記上の画像が表示されないと言うことは残念ですが、画像が表示されないかたにとっては「ちはろぐ」の内容及び画像は意味の無い情報と言うことでしょうね。参照元URLは小さい情報ではありますが、「ちはろぐ」運営者にとっては貴重な情報であるので確認できなくて残念です。 「ちはろぐ」動作環境
- 「ちはろぐ」の動作環境は、サーバー(サーバ?)は☆さくらインターネット☆
の「さくらのレンタルサーバ」スタンダードプランで動作しており、ドメインは「VALIE-DOMAIN:バリュードメイン」(日本の会社で、激安ですよ)で取得/管理しています。
日記(Blog/Weblog/ブログ)システムとして「Movable Type」(Movable Type Publishing Platformと言うようです)の「Movable Type 3.2日本語版 Release-2」と必須修正パッチとして「Ogawa::Memoranda: MT 3.2日本語版Unofficial Patch」を使用しています(このパッチはMovable Type 3.2日本語版 Release-2のトラックバック受信の安定化などには必須です)
順次「Movable Type」のバージョンアップにあわせて「ちはろぐ」で使用しているスクリプトもバージョンアップ予定です(そっちが忙しくて日記がおろそかになるときもあります(苦笑))
データベースには利用プランが「さくらのレンタルサーバ」スタンダードプランなのでデータベースとして「MySQL」も利用できますが、「さくらのレンタルサーバ」で2005/9から使用できるようになった「SQlite」を故意にデータベースとして利用しています(FTPでデータ取り出しが可能なのや、その他の理由です)
以前はほとんどのレンタルサーバで利用可能な「Berkeley DB」をデータベースとして使用していましたが、Movable Type 3.2日本語版で使用するには問題が多かったのでデータベースファイルを変換して「SQlite」を使用するようになりました。
データベースの変換には使用していたデータベースをバックアップしてから Movable Type の配布ファイルに同梱されている mt-db2sql.cgi と言うスクリプトで変換するか、「Ogawa::Memoranda」の「Ogawa::Memoranda: mt-db-convert.cgi: MTデータベースの相互変換CGIスクリプト」を利用するのがお薦めです。しかし、一度変換したデータベースを元の形式に戻す場合や他の形式に変換する場合は一度変換したものを再度変換するのではなく、バックアップから戻して使うかそれを目的の形式に変換することをお勧めします。
「Berkeley DB」のデータベースから任意の他のデータベース形式に変換する手順はここでは説明出来ないので、乱立している Movable Type のインストール解説個人サイト/ページを参考にしてください(勘違いや、勘違いからの嘘を記述しているところも多いので(有名なサイトでもそう言う部分があります)、あなたが Movable Type を設置しているサーバでの参考になるところを見つけましょう)
一番良いのは解説サイト/ページを参考にせずに、あなた自身で Movable Type のインストールやバージョンアップそしてプラグインの追加や管理が出来るようになることです。
「ちはろぐ」の便利な使い方
RSSで更新確認(監視とも言う(苦笑))
- 「ちはろぐ」で利用しているシステム「Movable Type」では標準で
3つ2つのRSS用データを出力しています。[RSS1.0]と(Movable Type 3.2で廃止されました)[RSS2.0]と[ATOM0.3]になります。これらのどれかに対応したRSSリーダーソフトやWeb上のRSSサービスに前記のリンクからURLを取得して登録し、RSSで更新情報を確認(監視とも言う(苦笑))する方法があります。
この辺はBlog/WebLog/ブログなどでは当たり前のことですね。あなたにとって「ちはろぐ」の各種RSSデータを利用することがどれほどの価値があるかは疑問ですけど……(自虐的)
しかし、「ちはろぐ」のシステムの変更や、RSS規格の標準策定などの状況によっては一部のRSSデータは作成しないようにする可能性があります。それと運営者がRSSデータで「監視されたくないな」と思った場合は全てのRSSデータの出力を停止する可能性もあります。
……でも「ちはろぐ」は毎日の話題(エントリー)の投稿数が多いのでRSSでチェックするのさえ無駄かもしれません(笑)。あ、そのためのRSSなんだっけか……?? 検索エンジンで辿り着いたかたへ
- 検索エンジンは頻繁に変更される「ちはろぐ」のトップページ(メイン)を重視して情報を収集している感じがあります。検索エンジンで検索してトップページ(メイン)に辿り着いても、検索した単語はすでにトップページには無く個別ログや、各種過去ログになっていることがあります。
その場合は「ちはろぐ」のほとんどのページの右上や右サイドバー中間に用意されている「この日記内の検索」を使用して検索エンジンで検索した単語に近い単語(検索エンジンで使用した検索ワードよりは数が少ないほうが良いでしょう)してみてください。目的の個別の話題(エントリー)が見つかる可能性があります。
※問題は「ちはろぐ」に検索エンジンに収拾されたデータで辿り着くのが「モンスターハンター改造コード」「モンスターハンターG改造コード」「フロントミッションオンライン改造コード」「FF11 ロットツール」「FF11 ツール 窓化」(「窓化」と言う単語が流行中??)「fate 画像抜き出し」「Fate/hollow ataraxia 画像抜き出し」(プレイ中の画像を範囲指定で画面キャプチャしたほうが綺麗ですよ)
ちなみに「ちはろぐ」のサイト内検索でこれらのキーワードで検索しても無駄なのであしからず。 「ちはろぐ」をデータベースとして使う
- 「ちはろぐ」は運営者が気ままに話題(エントリー)を投稿していますが、時期によってはその時期に起きた発表/事件/事故などの話題や、運営者である、ちはやさんが色々な時期にやっていたことや感じていたことが書かれています。
これらをデータベースとして「この日記内の検索」で検索して探してみて、簡易データベースとして使うのも良いかもしれません。実際うちはそうしています。
ちはろぐ(げーむ!智ねっと日記)についての基本的な留意、注意事項
「ちはろぐ」表示確認ブラウザ
- 「ちはろぐ」のシステムとして利用している「Movable Type」がスタイルシートを重視し表示に出力しており、一部javaScripを使用しているので(停止させているコメント送信部分なので現在閲覧には影響ありませんが、後々必要になるかもしれません)スタイルシートに対応し。Javascript(前述の様に現在影響なし)に対応したWebブラウザでないと閲覧できません。
運営者が「ちはろぐ」の設定の変更や投稿後の表示を確認している環境はWindows環境であり、WebブラウザはWindows版(Windows版しかありませんけど)、InternetExplorer6 ServicePack2(SP2)を間接的に使用しています(InternetExplorer6SP2はWindowsXPSP2にしか付属していません)。よってInternetExplorer6 ServicePack2(SP2)もしくはInternetExplorer6 ServicePack1(SP1)のどちらも必要最低限の修正パッチを導入したものでの閲覧をお勧めします。
特にInternetExplorer5以前のバージョンはサポート期間も切れており、最新の修正パッチを導入している場合でも表示や表示以外にも色々な不具合が残っています(サポート期間が残っているInternetExplorer5.5系でも、リンク元URLとして関係の無いURLが通知される不具合が残っています。
これは以前のバージョンにも残っています。これはどこかからのリンクやブックマークなどから「ちはろぐ」などのサイトを開いても、希に直前に閲覧していたえっちなサイトなどのURLがアクセス解析に取得されることがあるということです(苦笑)。運営者が知っている範囲ではInternetExplorer6にはこの不具合は無いようです)
その他のスタイルシート対応Webブラウザで表示が変になる変更は極力避けていますが、まったく設定の変更を行っていない「Movable Type」の初期状態の表示出力でも表示が変になるWebブラウザもあるかもしれません。特に現在使用しているWebブラウザの新しいバージョンが出ているのに古いバージョンに固執しての旧バージョンのWebブラウザを利用している場合は正常な表示にならない可能性が高いです。
特定のWebブラウザでの表示が変である場合も、運営者は全く他のブラウザを導入する気は無いので(特に購入は絶対しません。無料利用で制限のあるもの(広告バナー表示など)も出来る限り使用したくありません)、運営者は対応できない可能性が高いです。しかし、対応するための変更点などの情報の提供を頂いた場合は進んで対応したいと思います。
※表示確認の為にMozilla Firefoxを導入しました。とりあえず「ちはろぐ」ではFirefoxとInternetExplorer6ではほとんどの表示差は無いようです(読むのに問題が無い程度のほんの小さな差異はあるようです)
※個人的感想:最近、「国産Webブラウザ」として騒がれている「Lunascape」や「Sleipnir」(あとDonut系その他も含む)は本当にWebブラウザなんでしょうか……InternetExplorerのHTMLレンダリングエンジンもしくはGekkoHTMLレンダリングエンジンの上に乗っかってる単なるラッパー(Wrapper)で本来とは別の操作系を提供しているソフトウエアな気がします(実際そうなんですけど……)
IntenetExplorerやその他の純粋なWebブラウザと同時にインストールしている場合に、それらから情報を一方的に搾取して変換して使うのではなく、それらと情報を共有して動けると良いんですけど(特に履歴やブックマーク(お気に入り)や、入力情報やクッキーなど)
これらの「国産Webブラウザ」を使用していてWebサイト(「ちはろぐ」も含む)表示上の不具合があった場合には「国産Webブラウザ」名だけではなく使用しているHTMLエンジンを教えて貰えないと、Webサイト作成者は問題に対応出来ないですよね…… 「ちはろぐ」表示画面サイズ
- 「ちはろぐ」のシステムとして利用している「Movable Type」が標準の設定で横700ピクセルほど使用しており、「ちはろぐ」では設定の変更で770ピクセルほど使用しているのでWebブラウザのウィンドウ内部サイズが横方向に770ピクセル以上を表示できる設定である環境が好ましいです。
「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」から閲覧する場合はフレーム内に表示されるので、それ以上のWebブラウザの横方向のウインドウ内部サイズが必要になります。
上記のウィンドウ内部サイズに足りない場合は、表示が横スクロールすることになります(一部の携帯電話/携帯ゲーム機のWebブラウザでは縮小表示されます)
Webサイトを運営しているかたでも勘違いしている例が多いですが、モニタの表示解像度ではありません。
JavaScriptでWebブラウザ画面サイズではなくモニタ表示解像度を取得して、自分のサイトが確認できるかの結果表示を行っている場合もありますがそれは間違いです(Webブラウザ内部のウィンドウサイズを取得しましょう。Webブラウザ内部のウィンドウサイズを取得出来るかどうかは知りませんけど)
Webブラウザのウィンドウ表示サイズをフルスクリーンに変更すればほぼ間違いでもないですけど……それでもタイトルバー、メニューバー、ツールバー、ステータスバーやウィンドウ枠分のサイズが減ります。
よって「ちはろぐ」の横幅を完全に表示するためには、最低で横800もしくはそれ以上表示できるモニタでWebブラウザのウィンドウ内部サイズの横方向のピクセル数が770ピクセル以上の表示ができることが必要になります(縦ピクセル数は閲覧に困らなければ狭くてもいいです800x480とか) セキュリティ/プライバシーポリシーなど
- メインサイトである「智ねっと」の「セキュリティ/プライバシーポリシー」に準じます。
これにより「ちはろぐ」の閲覧をお断りしているヒトもいます。ご遠慮頂いているかたには上記「智ねっと」の「セキュリティ/プライバシーポリシー」を案内していますが、それさえ読めない制限を受けているヒトもいるかもしれません。
※海外系ISPからの接続で、Webサーバーへの接続時にユーザーが使用しているWeb閲覧環境(大抵はWebブラウザです)が渡す環境変数である HTTP_USER_AGENT や HTTP_REFERER その他を偽称/詐称や空白にしているのを見つけた場合、その海外系ISPは広範囲のネットマスク単位で即座にアクセス制限します。「ちはろぐ」へは一般的な通信設定で出来る限り日本国内から閲覧してください。
日本国内からの閲覧の場合でも環境変数である REMOTE_HOST と HTTP_USER_AGENT と HTTP_REFERER が空や偽称/詐称であった場合や、HTTP_USER_AGENT と HTTP_REFERER が空や詐称であった場合はそのIPアドレスを含むネットマスクでアクセス制限を行います。
HTTP_USER_AGENT が偽称/詐称やジョークを含んでいるなどの類似条件の場合もアクセス制限を行いますので、そのつもりで「ちはろぐ」の閲覧をお願いします。
ちはろぐでは第三者の広告配信事業者による広告サービスを利用しています。
このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、ちはろぐや他サイトへのアクセスに関する情報(氏名、住所、メール アドレス、電話番号などは含まれません)を使用することがあります。
これにはちはろぐへのトラックバック送信、コメントの投稿内容、あしあと掲示板への投稿内容は含まれず利用されることはありません。
このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、以下のリンク先などを参考にしてください。 一般的なWebLog/Blog/ブログ用語と「ちはろぐ」での用語の置き換えについて
- 「ちはろぐ」では故意に一般的なWebLog/Blog/ブログとは用語の置き換えを行っています。「エントリー」→「話題」、「アーカイブ」→「過去ログ」などです。カテゴリーに関しては置き換えるとエントリーに割り当てている「話題」と被るのでそのままカテゴリーになっています。
更新時間/再構築(リビルド:Rebuild)時間表示について
- 「ちはろぐ」のトップページ(メイン)や「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」などで「ちはろぐ」の更新時間/再構築(リビルド:Rebuild)時間を3時間単位の幅のある時間で表示していますけど、使用しているシステムである「Movable Type」の性質上、最新の投稿時間では無いことが多いです。トップページ(メイン)のレイアウトを変更したりカテゴリーを追加したりなどする度に再構築(リビルド:Rebuild)を行う必要があり、更新時間は再構築を行った時間であることが多いです。しかし、稀に更新時間/再構築時間が最終投稿時間であることもあります(苦笑)
公共性などについて
- 役に立つ情報も話題に出しますが、基本的に個人のコメントです。内容については出来る限りの注意はしますが、記載されている情報を実行する場合は自分で責任を持って行ってください(これを「自己責任」といいます)
「ちはろぐ」の話題の内容について
- 記載する話題の内容については閲覧者にとって不快な内容や差別や悪意のある区別(それを差別と言います)など行わないように気をつけていますが、機嫌が悪いときその他の場合には逸脱することもあります。
話題の内容が気にかかったヒトや、話題の内容でリンクされている先のかたなどが話題の内容が気にかかった場合は苦情やアドバイスなどの御連絡はお受けしますが、基本的に話題の内容の修正や削除は行いません。しかし御連絡を頂いた内容に本当に納得するか、きっちりと和解した場合などは修正や削除を行うことがあります。
当然ですけど、それらに関係なく話題を削除したり内容を変更している場合もあるので、必要性のあると感じた情報は手元に保存することをお勧めします。最悪の場合は「ちはろぐ」のサイトごと消えることもありますし……
あしあと掲示板の利用について
あしあと掲示板のシステムついて
- 「ちはろぐ」に設置してある「あしあと掲示板」は「anchoco:#」で配布されている「inobbs(ver.3.0)」を独自に改造/改良したものを利用しています。
何かの問題が起きないようにそして問題が起きたときのために「anchoco:#」での「inobbs(ver.3.0)」の配布版では記録されていない接続IPアドレスと接続ホスト、そしてブラウザ名を保存していて、その情報の一部を表示しています。
記録されている内容は、一部のブラウザでは該当の投稿の表示にマウスカーソルを持って行き数秒間放置していると表示されます(HTMLソースにも記載されています)
「あしあと掲示板」は Movable Type が持っているコメント機能を利用していない「ちはろぐ」での運営者への連絡に利用してもかまいませんが、基本的には閲覧者の皆さん同士のコミュニケーションに利用してください(閲覧者の皆さんだけではなく、運営者もいることもお忘れ無く。話題に入れないと寂しいです) 運営者による修正/削除について
- 基本的に運営者は余程のことがない限り「あしあと掲示板」への投稿を修正/削除することはありません。閲覧者の皆さん自身での修正/削除は出来ないので、希望があり運営者にとって認められる理由であれば修正/削除を行います。
閲覧者の皆さんの希望以外の運営者の判断での修正/削除を行う必要が無いように利用して貰えると幸いです。
※ちなみにこう言う事が起きても、自然にログが流れるまで削除していません。 話題へのツッコミについて
- 「ちはろぐ」では Movable Type が持っているコメント機能を利用していないので「あしあと掲示板」で話題に対して反応して貰えると嬉しいのですが、ツッコミなどに関しては返答に困ることもあるので控えめにお願いします(苦笑)。あと、「あしあと掲示板」での技術的質問についてはお答えしていません。
ツッコミに関しては基本的に「一様→一応」「うる覚え→うろ覚え」などの間違いはしないはずですけど誤字や誤変換などはかなりあるかも知れませんし。
特に何かのトラブルが起きているときの誤字などへのツッコミは「場を荒らすのが目的である」と判断し、各種対策を行うこともあるのでご了承をお願いします(すでに一度そう判断された閲覧者のかたが居ますので……)
「ちはろぐ」のトラックバックやコメントについて
「ちはろぐ」へのトラックバック送信(受信)について
-
「ちはろぐ」にはBlogスクリプトとして有名な「Movable Type」を使用していますが一般的なWebLog/Blog/ブログなどではなく、日記ということでトラックバック機能は停止していましたがコメント機能ほどの危険性は無いと判断したので機能を利用するように変更しました。話題(エントリー)の内容によってトラックバックを受け付けるか受け付けないかを個別に設定しています(トラックバックを受け付けている話題は少ないかも)
マナー及び「ちはろぐ」の方針を守ったトラックバックは大歓迎です。トラックバックを受け付けている話題(エントリー)を見つけて一緒の話題の話をしようと思ったかたは気軽にトラックバックを送信してください。
「ちはろぐ」へトラックバックを行う場合、「ちはろぐ」運営者だけへでは無く「ちはろぐ」の閲覧者にも参考になる話題でトラックバックを頂けると嬉しいです。
※通常は漢字コードUTF-8で運用していることが多い「Movable Type」を「ちはろぐ」では都合によりシフトJIS設定で運用しているので、トラックバックで受信したBlog/WebLog/ブログ名やエントリー名などが文字化けすることがあるかも知れません。
2005/5/2に「ちはろぐ」の大規模メンテナンスを行い(全ての話題を書き出し→読み込み)漢字コードUTF-8(BOMコードが無いUTF-8N)運用に切り替えましたが、受信したトラックバック関連文字列が文字化けしないとは保証できません。 トラックバックと言う機能の使い方をを勘違いしているかたが多少居る為、2005/7/7から「ちはろぐ」では言及リンク(トラックバックされた話題=エントリーへのリンク)が無いトラックバックは自動的に拒絶されるようになりました。
トラックバック受信時の自動拒否だけでは無く、「ちはろぐ」運営者によるトラックバック元の確認時に言及リンクが無かった場合もエントリーの内容によってはトラックバックは削除されます。
※言及リンクとは:トラックバックを送る先の内容を読んで感じたことや、そこから膨らませた話題などをエントリーに書いたりした上でエントリー内でトラックバック先のエントリーへリンクを張ることです(ただリンクを挿れるだけでは言及リンクとは呼べません)。そう言うトラックバックを送っていただければ、トラックバック先の閲覧者や管理者をあなたのところへ誘導する以外にも大いに色々なヒトの参考になることでしょう。
※トラックバックを上手に送信するメモ:エントリーの投稿と修正時に概要(excerpt)を入力出来て、その状態でトラックバックを送信できるBlog/WebLog/ブログシステムではトラックバック送信前に概要(excerpt)に簡単な文章を入力してトラックバックすると、自動的にエントリーの先頭の適当な文字数を抜粋して設定されるよりも用件が判りやすくなります。
上記の自動拒否にも関連しますけど、「ちはろぐ」へのトラックバック送信時はトラックバックを送信したあなたのエントリーから(「ちはろぐ」では「話題」と呼びます)で扱った「ちはろぐ」の話題(一般的にはエントリーと呼びます)へのリンクか「ちはろぐ」のトップページ(メイン)へ参考リンクなどの形でのリンクをお願いします。
これは現在、一般的にBlog/WebLog/ブログでトラックバックを行う際のマナーとしてかなりのヒトが賛同しています(リンクが無いトラックバックも有用との意見もありますが、リンクが無いエントリーからのトラックバックの有用性と無駄さの比率から考えてリンクがあるエントリーからのトラックバックのほうが有用な率が高いと思われます)
単に自動拒否されないためのトップページ(メイン)やエントリーへのリンクだけでは困りますけど(この場合確認次第トラックバックを削除します)
「ちはろぐ」とその話題(エントリー)へ対しての誹謗中傷のトラックバックは削除しますが、アドバイスや反論や批判などで内容が誹謗中傷に当たらないと判断した場合は削除しません。これは「ちはろぐ」運営者が判断することであり、トラックバック送信元や閲覧者に関係なく判断されます(ネット仲間や知り合い、家族の意見を参考にすることはあります)
→「トラックバックとは 【track back】 ─ 意味・解説 : IT用語辞典 e-Words」(この解説を間違いだと言うかたも居ますし、うちもそう思う部分はないではないですが紹介しておきます)
→「トラックバックスパムとは 【trackback spam】 ─ 意味・解説 : IT用語辞典 e-Words」
→「それが世の中ってものだから…: トラックバックポリシー」
※下の内容は一時期乱立した無料/有料サービスを利用した携帯ゲーム機向け情報Blog/Weblog/ブログ及び、これから乱立するであろう次世代ゲーム機向け情報Blog/Weblog/ブログやその他Blog/Weblog/ブログ初心者に向けて記載されています。
Blog/Weblog/ブログの運用に慣れて、御自分の納得出来るルールとマナーが出来上がっている方は無視しても構いません。
トラックバックを送信しておきながらトラックバック元を確認した時にはエントリーが削除されて404NotFoundであったり、トラックバック元のBlog/WebLog/ブログなどを閲覧するのにパスワード認証が必要な場所からのトラックバックは確実に削除します(そういうとこからトラックバックしても意味無いですね)
上にも書いていますが、トラックバックを送信しておいてトラックバックを送信した元のエントリーを消すなどと言う事は行わないようにしてください。大抵はカッと熱くなってからの批判や誹謗中秋的な苦情でしょうけど、自分でエントリーを書いてトラックバックを送っておいて後で落ち着いた後で後悔してトラックバックを送った元のエントリーを削除(単に騒ぎを大きくしたくないだけ?)するくらいなら、最初からエントリーも書かずトラックバックも送信しないことが賢明です。
大げさな場合にはトラックバック送信後に、無料サービスで運営していたBlog/Weblog/ブログを閉鎖して別の無料サービスでBlog/Weblog/ブログを再開しているかたも居ますが……無料サービスでそう言うことをするかたは根無し草なんでしょうきっと。
お金を払って有料Blog/Weblog/ブログサービスを利用したり、有料レンタルサーバを利用してBlog/Weblog/ブログスクリプトを設置して運用したりで、その場所に根を張るのも大切ですね。 「ちはろぐ」からのトラックバック送信について
- 一部ではトラックバックを受けた場合にトラックバックを送り返すというのが通例になっているところもありますが、「ちはろぐ」からトラックバックを受信した場合は受信したあなたが「ちはろぐ」からトラックバックを受けたことを話題にしたりした時など以外では特にトラックバックを送り返してもらう必要はありません。
「ちはろぐ」からトラックバックを送ったことを機会に「ちはろぐ」を読み続けて貰えたりして、気にかかった話題があった時にトラックバックを頂ければそれで充分です。
そして「ちはろぐ」がトラックバックを受信した場合でも、単にそのままトラックバックを送り返すと言うことは行いません。
「ちはろぐ」へトラックバックを頂いた場合でも基本的にトラックバックを送り返すことはありませんが、「ちはろぐ」にてトラックバック元の話題(エントリー)の内容に言及したりして、こちらもトラックバックを行ったほうが良いと判断した場合はトラックバックを送らせて頂きます。
基本的に「ちはろぐ」からトラックバックを送信した場合では「ちはろぐ」の話題(エントリー)内でリンク済みですので、新たにトラックバックとしてリンクを送らなくても大丈夫です。
※通常は漢字コードUTF-8で運用していることが多い「Movable Type」を「ちはろぐ」では都合によりシフトJIS設定で運用しているので、「ちはろぐ」から送信したBlog/WebLog/ブログ名やエントリー名などが文字化けすることがあるかも知れません。
2005/5/2に「ちはろぐ」の大規模メンテナンスを行い(全ての話題を書き出し→漢字コード変換→読み込み)、漢字コードUTF-8(BOMコードが無いUTF-8N)での運用に切り替えましたが送信したトラックバック関連文字列が文字化けしないとは保証できません。
2005/4/29時点で「Movable Type」を漢字コードシフトJISで運用していて、EUC-JPの漢字コードで運営されている「アメーバブログ Ameba Blog」にトラックバックを行うと文字化けすることが判っています。
※注意:「ちはろぐ」からトラックバック送信する場合は、基本的に一般的なトラックバック送信マナーを守って話題(エントリー)に相手のエントリーのURLを記載して紹介した上で相手にとって不本意な内容の投稿にならないように気をつけていますが、トラックバックを送信する先のかたがトラックバック先のエントリーで色々な勘違いなどをしている場合にはツッコミとして不本意と取られる可能性のある日記の内容でトラックバックを行うことがあります。
「ちはろぐ」のコメント機能について
- 「ちはろぐ」ではコメント機能は必要が無いと判断したのでコメント機能を使用していません。技術的話題を投稿した場合のコメントに自分自身の投稿の内容や、その他の基本的なことを理解していないヒトからの質問には答えたくないのと、微妙な嗜好の話題に無意味なコメントを繰り返して騒動するヒトなどが嫌いなので。
そしてTypeKey認証などを使うと本来コメントを欲しい知人/友人にTypeKey取得が面倒でコメントして貰えない可能性が高いですし。そしてコメント機能だけで連絡が終わってしまい、メインサイトの掲示板などが役に立たないと意味が無いという判断もあります(メインサイトの掲示板は休止しましたが……)
※:一度実験的にTypeKeyが不必要で運営者の確認が必要な設定のコメント投稿フォームを公開しましたけど、時期尚早と判断し中止しました。
「ちはろぐ」へのリンク、「ちはろぐ」からのリンクなど
「ちはろぐ」のURL紹介という形のリンクについて
- トップページ(メイン)にしかリンクするなとか、リンクする前に許可を取れとかって言うのはナンセンスなのでお好きにリンクしてください(トップページに限らず、アーカイブなどにもどうぞ)
出来れば特定の投稿を紹介する場合(その場合でも出来れば「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」の名前とURL、そしてリンクは紹介して頂きたいです)以外は、出来れば「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」をリンクして頂けると幸いです。特定の話題(エントリー/アーカイブ)にリンクされる場合でも「ちはろぐ」の名前やリンクはあると嬉しいです。
不本意な内容(紹介文その他など)でのリンクはリンクの削除をお願いしたり、そのことを「ちはろぐ」の投稿で話題にすることがあります。
「ちはろぐ」では、借り物の画像表示型アクセス解析や自サイトでの画像表示型アクセス解析はしていませんが、サーバログや画像型ではない独自アクセス解析で利用リンク元などの情報取得はしていますのでそのつもりでお願いします。
※上記の事に関連しますが部外者がアクセス出来ないイントラネット内での紹介、サーバー側でのBASICパスワード認証やCGIスクリプトを利用した簡易認証システム内で制限された範囲内での、「ちはろぐ」のメイン/トップ及び個別の話題や過去の話題のURL紹介はこちらで紹介内容を確認できないのでご遠慮ください。
URLの紹介内容が確認できない場合で、そのサイト/ページの管理者や該当するユーザーへ連絡が出来ない場合は「ちはろぐ」側から設定できる範囲での閲覧制限を行うことがあります……というか閲覧制限を行います。 「ちはろぐ」からのURL紹介という形のリンクについて
- 「ちはろぐ」での話題から、URL(サイト)紹介という形で他のサイトやBlog/WebLog/ブログなどのトップへや内部のコンテンツ/アーカイブへリンクを行うことがあります。「リンクをしないで欲しい」「特定ページへのリンクをしないで欲しい」(命令的な「リンクするな」と言うものも含まれます)「リンク前に要連絡」などの記載がある場合はリンクを行わないように注意をしていますが、記載に気が付かずリンクを行うこともあるかもしれません。その場合は適当な方法で連絡を頂ければ記載を確認の上で話題からのリンクを外したいと思います。
※リンクを外すだけであり、話題の内容はよほどのことが無い限り修正変更はしません。 「ちはろぐ」へのBlog/WebLog/ブログからのリンクについて
- ※注意:この場合のリンクとは、エントリーなどからのリンクではなくWebサイトを除く、Blog/WebLog/ブログなどのサイドバーなどでのリンクです。
読んで内容的に面白いBlog/WebLog/ブログなどからはリンクしてくださって結構です。条件として簡単な目安で月当たり10エントリー以上の投稿があるBlog/WebLog/ブログなどが望ましいです(うちも読みますので)
それと出来ればBlog/WebLog/ブログ系ランキング(特に閲覧者がリンクをクリックするモノ)に参加してないほうがよいです(これは個人的感想を書いておくと順位を競いあってもなぁ……という思いがあります。閲覧者がランキングへの投票ボタンを押さないBlog/WebLog/ブログでも優れたBlog/WebLog/ブログは沢山あるんじゃないかと。それと運営しているヒトが順位を気にしすぎてもと言う思いもあります)
それと「ちはろぐ」は更新情報系のシステム(「BlogPeople」など)に登録するのはほとんど無駄です。余程のことが無い限り日にちを空けることなく、1日最大5話題(エントリー)程度の投稿があるので更新情報を見るだけ無駄です。故意に日付を空けて話題(エントリー)の投稿を行うようになったので、「BlogPeople」などに登録するのもアリと思われます。
「ちはろぐ」では運営者が「BlogPeople」などのシステムが理解できないので参加や設置はしませんけど(嫌味ではなく、本当に良く判ってません……)
そういうことなので更新情報系のシステムでリンクされても構いませんけど、出来るだけBlog/WebLog/ブログなどのテンプレートを編集して直接リンクしてください。
「ちはろぐ」をリンクして頂けた場合は適当な方法で連絡を頂ければ上記の条件から逸脱しすぎてなければ、こちらからもリンクをしたいと思います。 「ちはろぐ」からのBlog/WebLog/ブログへのリンクについて
- 基本的に面白い/役に立つBlog/WebLog/ブログなどで「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」からリンクするより、トラックバックのやり取りなどで「ちはろぐ」からリンクしたほうが良いと判断した場合は「ちはろぐ」から、そうで無い場合は「げーむ!智ねっと」や「智ねっと」から勝手にリンクすることがあります。連絡はほとんど行いません(苦笑)
内容が良かったり役に立ったりしてもアフィリエイト/アマゾンアソシエイトの量が意味無く多く、Blog/WebLog/ブログなどの運営のついでにそれらを利用しているのではなく、それらを使用するためにBlog/WebLog/ブログを利用しているサイト(Blog/WebLog/ブログなどはサイトと呼べるのかなぁ?とくにBlog/WebLog/ブログサービスを利用しているものは……)は基本的にリンクしません(内容が良すぎる、役に立ちすぎるなどの条件があれば別です)
リンクフリー(和製英語みたいですね)と書いてあるところ及びリンク拒否が明確に記載されていることを確認できなかったところには勝手にリンクを行いますが、リンクを行う際には絶対に連絡が必要というところにはリンクしません(他人に紹介することなくブックマークで読んでおきます)
……アンリンクフリーって書いてるところはリンクした後にしがらみでリンクしたままではなく、リンクを外したくなったら外して良いよって意味でしょうがあまり気持ちの良い言葉ではないですね……
※この2つの解説での「リンク」とは、話題(エントリー)での紹介などではなくBlog/WebLog/ブログなどに用意している他のBlog/WebLog/ブログなどへのリンク用の部分や、リンク用のページのことからリンクすることです。
「ちはろぐ」の掲載文章および画像の権利について
画像の権利について
- 画像はデジカメ画像の場合は大抵は「ちはや(智早,智猫)」が権利を持っていますが稀に他のヒトから受け取ったデジカメ画像を公開している事もありますので、再利用や加工及び画像への直接のリンクはお控えください(メインサイト内での掲示板や提供日記スペースでのリンクを除きます)
CG画像(手書き/レンダリング)については「ちはや(智早,智猫)」はその辺の技術を持ちませんので大抵は提供して頂いたかたに権利があります。再利用や加工及び画像への直接のリンクはお控えください(「ちはろぐ」のメインサイト内の掲示板からや、うちが提供している日記スペースを使用しているヒトの日記からのリンクを除きます)
スタンドアローンなゲームもしくはネットワークゲームの画像は基本的にそれらの運営元に許可を申請するか、明示されている利用条件に従って利用しているものです(たまに逸脱している場合もあります(苦笑))
それらの画像の再利用や加工及び画像への直接のリンクはお控えください(「ちはろぐ」のメインサイト内の掲示板からや、うちが提供している日記スペースを使用しているヒトの日記からのリンクを除きます) 記載情報の引用、転載などについて
- 引用元を明記(リンクも)して必要以上に文面を変更していない引用は問題ありません(というか色々な法律そのほかで必要な範囲で許可されてるみたいですね)。しかし、管理者が引用を見つけるか善意の情報提供で引用を確認し「からかっている」としか判断できない不本意な引用は苦情の連絡や削除を求めることがあります(削除を求める前に「ちはろぐ」で話題に出して、そう言う引用があったことを公開することがあります)
転載については基本的に許可しません。「ちはろぐ」運営者のメインサイト内の特徴のある文面を転載元を明記せず、そのまま転載しているかたも居るようでけど……例外として引用と同じく、転載元を明記(リンクも)して文面を変更していない場合で「ちはろぐ」運営者にとって不本意ではない転載であれば連絡を頂ければ許可します(場合によってはお断りします) 雑誌、オンラインマガジン、メールマガジンその他メディアでの紹介について
- 「ちはろぐ」を個人/企業による雑誌、オンラインマガジン、メールマガジンなどや企業によるニュースサイトで紹介する場合は許可は必要ありません(「ちはろぐ」を表示したスクリーンショットや「ちはろぐ」内の文章や画像を利用する場合を除きます)が、発行前に事前に連絡を頂きたいと思います。雑誌など物として形のあるものの場合は掲載誌の提供をしていただけると嬉しいです。
例外としてソフトバンク社と三才ブックスは色々なサイトの不本意な掲載例が多いようなので記事作成前に連絡を行い、雑誌/オンラインマガジン/メールマガジンなどの発行前に掲載記事サンプルを提出してください。 連絡なしに上記2社関連雑誌などで紹介された場合はそれなりの対応をさせて頂くことになりますのでご了承をお願いします。
雑誌、オンラインマガジン、メールマガジンやその他のメディアで「ちはろぐ」を表示したスクリーンショットや「ちはろぐ」内の文章や画像を利用する場合は、記事の公開前の掲載拒否が間に合う時点で運営者に事前に連絡して許可を受けてから掲載及び紹介してください。「ちはろぐ」のサイト名やURLが出ない場合でも必須です。
特に「ちはろぐ」をWebブラウザに表示した状態でのスクリーンショットでは、使用したスクリーンショットから「ちはろぐ」で使用している画像や文章が読める読めないに関係が無く記事の公開前の掲載拒否が間に合う時点での連絡が必須条件です。
※連絡を頂いた場合でも、「ちはろぐ」運営者から「返事がない場合は許可と判断する」と言う連絡は受け入れられません。基本は「返事がない場合は拒否」です。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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このworkは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。
上記の画像からのリンク先に記載がありますが、あなたは以下の条件に従う場合に限り、自由に本作品を複製、頒布、展示、上演、演奏、口述、上映、公衆送信することができます。 あなたの従うべき条件は以下の通りです。
帰属. あなたは原著作者・実演家のクレジットを出さなければなりません。
非営利. あなたはこの作品を営利目的で利用してはなりません。
派生禁止. あなたはこの作品を改変、変形または加工してはなりません。
再利用や頒布にあたっては、この作品の使用許諾条件を他の人々に明らかにしなければなりません。
この作品の権利者から許可を得ると、これらの条件は適用されません。
ロボット型検索エンジンからの「ちはろぐ」の検索について
- 「ちはろぐ」では扱った話題の中で有用な話題を検索エンジンで見つけて貰うために、トップページ(メイン)と個別の話題以外は検索エンジンのロボット(クローラーとも言います)がインデックス処理やキャッシュを保存しないようにMETAタグを設定しています。
METAタグの設定を変更する前の日別、週別、月別の話題一覧が検索エンジンで検索出来たりキャッシュされたりしていることもありますが、申請で検索情報やキャッシを削除出来るGoogleにおいては運営者が気が付き次第、検索した閲覧者にとって不利益な検索結果になる日別、週別、月別の話題一覧は順次削除依頼を行い、情報を探しているヒトが必要としている適切な個別の話題が検索される様に管理しています。
Google以外の運営者による削除申請が出来ない検索エンジンにおいてはMETAタグを記載した結果が反映され次第、トップページ(メイン)と個別の話題のみが検索結果に表示されるようになると思われます。
これらの努力の結果、現在「ちはろぐ」は1日あたりの個別ページの表示回数がトップページの表示回数の10倍を超えるくらいになっています。 検索エンジンで執着した例
- 接続会社「WAKWAK」(NTT-ME)の固定IP接続/サブドメイン寄与サービス「アドレスプラス」を受けているかたが同じ話題ばかりを執着して監視している様子があり、運営者であるうちが危険性を感じたので閲覧制限を行ったところ、今度は同一人物が検索エンジンのキャッシュから同じ話題を執着して監視していることが発覚しました(キャッシュの本文と一緒に表示される本体画像類が403forbiddenエラーのログに残っていました)、
その為、検索エンジンに対しての設定としてキャッシュの削除、概要の削除の設定を行いました。設定がいつ頃検索エンジンに反映されるようになるかは判りませんが、反映されると検索は出来ても要約の表示とキャッシュの閲覧が出来なくなります。
概要の表示がされないことは勿体無いですね。折角検索したヒトが、うちのページの情報が自分が必要な情報に近いか判断する材料が無くなってしまいます。ああ、勿体無い。
ちなみに原因になったのは dgcircus.as.wakwak.ne.jp です。接続会社「WAKWAK」(NTT-ME)の固定IP接続/サブドメイン寄与サービス「アドレスプラス」を受けている固定IPアドレスでWebサーバーも公開しているようです。
上記の原因である dgcircus.as.wakwak.ne.jp からの直接のアクセスや検索エンジンのキャッシュからのアクセスはまだ続いていますが、要約のとキャッシュの表示(要約とキャッシュの表示禁止はGoogleしか対応していないようです)は解除しました。該当者の接続プロバイダである「WAKWAK」(NTT-ME)には事前の連絡済みで、何か問題が起きた場合には起きた事象を連絡する準備は整えてあります。
「ちはろぐ」の検索エンジンへの対応
使用フォント
- 「ちはろぐ」では、
無料配布漢字フォント「オリジナルフォント【みかちゃん】」(転送が上手くいかない場合は本来のサイトをどうぞ)を利用しています。優先順序は「みかちゃん-P」>「みかちゃん-ぷち」>「みかちゃん」(みかちゃん-PSを最優先にしたかったのだけど文字が小さすぎました)で、その後に「Movable Type」で指定してあった「Verdana」> 「Arial」>「sans-serif」を指定しています。現在はこの2つのフォントより優先されるようにメイリオとIPA Pゴシックが指定してあります。どちらも正規な入手手段があります(メイリオはWindows付属もしくは別途正式ダウンロード配布、IPA PゴシックはIPAでダウンロード配布)
標準であった部分を残してあるので文字表示が変になることは無いと思いますが(以前、あるサイト運営者がOSに標準搭載されているフォントを優先度の低いほうに入れてなくて□□□……となったことがあります)、文字表示が変になった場合はWebブラウザの設定で「Webサイトで指定されたフォントを使用しないフォントスタイルを使用しない」「Webサイトで指定されたスタイルシートを使用しない」などの設定がありますのでそれらの設定をONにするようにするか、フォント指定に追加して欲しいフォントを御連絡ください……連絡以前にこの記載が読めないと思いますけど……連絡までして「ちはろぐ」を読みたいヒトは居ないと思いますけど(自虐的) 「ちはろぐ」の設置と設定の変更に参考にしたところ
- 「ちはろぐ」の設置には「☆さくらインターネット☆
」の「さくらのレンタルサーバのオンラインマニュアル→レンタルサーバ→インストールガイド内の「MovableType インストールマニュアル」を参考にTypeKeyのID取得と「Movable Type」のダウンロードと設置が一発で出来ました。このマニュアル公開前に「さくらのレンタルサーバ」での設置情報を公開していたかたや、この設置マニュアルを公開している「☆さくらインターネット☆
」に感謝です。ちなみに「Movable Type」のダウンロードファイルを解凍した先の docs フォルダにも mtinstall.html という判りやすいマニュアルが付属しています。
設定の変更には「Movable Type」インストール後のヘルプから読めるマニュアル(ダウンロードファイルを解凍した先のdocs フォルダにも mtmanual.htmlと言う名前で存在しているのでローカルでも参照できます)のみで設定を変更し(特にタグマニュアル)、スタイルシートの変更の参考には「杜甫々」さんの「とほほのWWW入門」のスタイルシートのページを参考にさせてもらいました。「杜甫々」さんの長い期間の情報の公開に感謝します。 「ちはろぐ」に導入されている「Movable Type」のプラグインなど
- ※以下は記載が現状に追いついていません。
「ちはろぐ」では、Movable Type 3.2日本語版 Release-2上で以下のパッチやプラグインなどを使用しています。参考にどうぞ。
Movable Type 3.2日本語版 Release-2の必須修正パッチとして「Ogawa::Memoranda: MT 3.2日本語版Unofficial Patch」を使用しています。このパッチはトラックバック受信の安定化などには必須です。
Movable Type 3.2日本語版上でデータベース種にBerkeleyDBを使用している場合に発生する不具合の解消に「Ogawa::Memoranda」の「Ogawa::Memoranda: MT 3.2でrecently_commented_onとBerkeleyDBに嵌っている人が多い件について」を利用させていただいてます。
Movable Type 3.2日本語版 Release-2では上記パッチが必要にならない修正が行われたはずですが効果が無かったので、最終的にはBerkeleyDBのデータベース形式を諦めて、データベース形式をSQliteにすることで回避しました。
コメント/トラックバックスパム対策に「MT SpamLookup Best Practices: blog.bulknews.net」のMovable Type 3.2英語版での設定例とそこから紹介されている日本語版での設定例に直した「MovableTypeで行こう!: SpamLookupをより使いこなすTips」を参考に設定しています。
コメント/トラックバックスパムを自動的にスパムデータベースに申請する「Bulkfeeds: SPAM ブラックリストの公開、Submission API と MT プラグイン: blog.bulknews.net」の SpamSubmission プラグインを使用しようと思いましたが、登録した「Bulkfeeds Developer API Key」の確認メールが届かないので諦めて使用を控えています。
英文字圏からのコメント/トラックバックスパム対策に「MT BanASCII 3.2 対応: blog.bulknews.net」を使用する用意をしていましたが「同じ MT のインストレーションで別に英語で Blog を書いている人は、システムでは Disable しておいて日本語の Blog だけで有効化する、なんてのも MT 3.2 からできるようになってます」と言う設定を行う部分がMovable Type 3.2日本語版では見つからなかったことやその件に付いてのアドバイスを求めたところ特に返事を頂けなかったので使用を控えています。
……「PSP + ロケーションフリーTV レビュー: blog.bulknews.net」の他のかたのコメントには反応があったようなんですが……
総トラックバック数を表示する MTBlogPingCount タグを使用するために「David Raynes: I am just a figment of my own imagination.」の「MTBlogPings」を利用させて頂いてます。
トラックバックを受けた元の話題(エントリー)の表示に「#BLOG」の「#BLOG: MTの「最近のTrackback」にエントリーのTitleとPermalinkを!」のプラグインを利用させて頂いてます(2004/10で更新停止してるのが残念)。「Ogawa::Memoranda」の「Ogawa::Memoranda: recently_pinged_on Plugin」に変更して利用させて頂いています。トラックバックが少ないので設定がちゃんと出来ているか不安……
同一トラックバックの重複予防に「小粋空間」の「重複トラックバック防止プラグイン」を参考にMovable Type 3.2用に作成された「Ogawa::Memoranda: Duplicated TBPing Lookup Plugin」を利用させて頂いています。
言及リンクの無いspam的もしくは押しつけの片方向トラックバックを拒否するために「naoyaのはてなダイアリー」の「■ Movable Type で言及リンクのない TrackBack ping を弾くプラグイン」を参考にMovable Type 3.2用に修正し同じサイトで紹介されている「言及リンクのない Trackback をはじくプラグイン Junk Filter 版 (for MT 3.2)」を利用させて頂いてます。
「Movable Type」を漢字コード「UTF-8」で運用していると目立つ、各所で「~」が「〓」に化ける対策に、同じく「Ogawa::Memoranda」の「Ogawa::Memoranda: Encode.pm版lib/MT/I18N.pm」を利用させて頂いてます(チャレンジャー?)。参考エントリー:「Ogawa::Memoranda: UTF-8の「~」と「?」」。Movable Type 3.2-ja(日本語版)では必要がない感じがするので外しています。
「ちはろぐ」ダイジェスト版の文字数確保(「Movable Type」標準のMTEntryBody words ="文字数" remove_html="1""では除去されるHTMLタグが文字数に含まれてイマイチでした)に、さらに同じく「Ogawa::Memoranda」の「Ogawa::Memoranda: MT-I18N Plugin」を利用させて頂いてます。
さらに「Ogawa::Memoranda」からは「Ogawa::Memoranda: Movable Type 3.151 日本語版・修正案」(Ogawa::Memoranda: Movable Type 3.151 日本語版・修正案)で配布されている差分ファイルを参考に、手作業でMovable Type 3.151-jaのバグ修正をしました……Windows(MS-DOS)用のdiffコマンドを探してくるのが面倒だったし、ファイルを読めば変更部分が判る小さい差分ファイルだったので……(3.17には反映されていました)
さらに「Ogawa::Memoranda」からは「Ogawa::Memoranda: CCLicense Plugin」(Ogawa::Memoranda: CCLicense Plugin)で配布されているプラグインでCCライセンスの表示が英語圏用になるのを日本語圏用になるように利用しています。
自動作成されるクリエイティブコモンズライセンスの非表示タグと表示の最新化及び日本語版化に「psychoblog」の「psychoblog: クリエイティブコモンズを設定するための修正」と「CCライセンス更新」を参考にしています。前記プラグインで解決するようにしました。
カレンダーの土曜日や休日の色変更に「nlog(n) - VineLinux, MovableType, デジカメ日記」の「休日表示カレンダープラグイン2」とその前身である「休日表示カレンダープラグイン」で必須であるPerlモジュール「Date::Japanese::Holiday」を使用しないで「休日表示カレンダープラグイン」を利用する方法を公開されていた「Kishi-chan.net Blog」の「休日は赤なんだってば。わかってくださいよ。」を参考に「休日表示カレンダープラグイン2」を独自に改造して使用しています。便利なプラグインを公開されているnlog(n)さんと、Perlモジュール「Date::Japanese::Holiday」を使用しないで「休日表示カレンダープラグイン」を利用する方法を公開されている「けい」さんに感謝します。☆さくらインターネット☆
の「さくらのレンタルサーバ」では2005/04/29時点でPerlモジュール「Date::Japanese::Holiday」は用意されていないようです。
「はてな」のサービスの一つである「はてなブックマーク - ソーシャルブックマーク」での「はてなブックマークではてなポイントを贈る」への対応を簡略に行うために、「antipop.gs」の「antipop2.0: Movable Type を Account Auto-Discovery に対応させるプラグイン」を利用させていただき、はてなのIDを取得しました。
「はてな」のサービスは他人の懐を探るサービスばかりなのでサービスを受けるつもりは無かったのですけど、貰えるモノは貰おうという姿勢です(苦笑) 公開されている色々なBlog/Blog/ブログなどについての独り言
- WebLog/Blog/ブログを運営しているヒトは、なんか話題を紹介しないといけないという切迫感で片意地張ってるヒトや、都合が悪くなると無料の別のBlogサービスに逃げたり、「キター」系のヒトで内容に問題があるエントリーを自分で投稿していても「個人的に記載しているブログの内容に文句言われても」なんて言うヒトもいますね(公共の誰にでも閲覧される場所に公開した時点で責任が伴います。自分が書いた悪口と取られかれない内容を他人に見られたくなければ無料/有料Blogサービスの知人だけへの公開機能を使いましょう)
さらには投稿毎にこじつけの様に無理にアフィリエイトやAmazonアソシエイトで商品を紹介しているヒトも多いですし。
文責というものをいつも背負って考えているうちには理解できない世界です。



