ちはろぐ: 日別日記 2005年10月17日
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2005年10月17日(月)
喘息発作
エントリーID:1632 [ 日常生活 ] 日常生活
3月以降の精神的負担増やそのほかの理由で、今年は喘息の発作がキツいかも知れないなぁ……と思ってたんだけどもやっぱりキツいようで……(>_<)
喘息患者の魔の時間帯と呼ばれる午前5時前に軽~中くらいと思われる喘息の発作が……これが嫌なのでうちは夜型の生活パターンにしてたんだけども、最近昼型の生活パターンになってたから……
……寝るのが怖い……
そして喘息の発作が出ていてひゅーひゅーと喉を鳴らしながら、気管支と肺に付いている痰を排出するのに膝を抱えて背中を丸めて座ったまま咳をしてティッシュペーパーに痰を出してゴミ袋に捨てている間も、キレ病人は夜更かしをしてFF11で裏世界デュナミスで遊んでいるわけで。
キレ病人は、意識を失うくらいの喘息の発作が出ないと自分から動いてくれることは無いんだろうなと思う。
多少の発作では「どうする?」と判断をうちに求めるだけで、自分で判断することは無いし。
キレ病人に対して、うちから「病院に連れて行って」とか、自力で行くレベルでは間に合わない時にはうち自身が判断して「救急車を呼んで」と頼むか、うちが自分で電話して救急車を呼ぶしか無いのかも知れない。
具合が悪いときに、キレ病人が目の前に居ても居ないのと同じ。
そしてキレ病人に頼むのも、うち自身で判断して救急車を呼ぶのも、やり遺したことがあったりや文字や仮初めの仮想の身体で一緒に居たいヒトがいたりで心残りがあるときだけで、そう言うことに諦めてしまっていたらキレ病人には頼まないし、自分で判断して救急車を呼ぶことも無いと思う。
ちなみにいまだに自分の病気や怪我で救急車を呼んだり乗ったりしたことは無い。キレ病人が現在治療している病気関連で2回ほど呼んで同乗したことはあるけども(一度はキレ病人はそのまま入院)
足が動かず目の前が真っ暗になりながらも、自力で病院に行った記憶しか……
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